ノープランだけど 『松翁軒』 本店には行く予定

2017.09.05 Tuesday 23:00
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    明日から長崎の軍艦島に行くのですが、全く用意
    していないばかりか、ほぼ2泊2日あるというのに
    軍艦島クルーズ以外の時間に何をするか決めていません。

     

    それより、3日間の休みを作るために、徹夜で3本の
    原稿を仕上げ、2時間仮眠しようと思ったけれど、
    寝たらマイナビの説明会を寝過ごしそうなので、
    うとうとして終わり、説明会からの帰りは某美術館の
    広報さんにインタビューの時間をもらい、無事終えて
    「さぁて寝るか」 とウキウキしていたら、来週中に
    仕上げなければいけない案件依頼のメールが!

     

    依頼された取材地は近場なので、断ってはもったいないと、

    速攻連絡先を調べて、打診しまくり。メールやファックスなどで

    ガンガン企画書を送りました、グッタリ…。

    仕事を片付けて、一息ついたのは夜の21時。

     

    そこからあわてて、旅行用バッグを出して、旅行の
    用意を始めました。ビジネスホテルでの宿泊だし、
    ホテルの近くにセブンイレブンがあるのを発見したので
    ともかく下着と靴下の替えと、トップスの替えは1枚、
    カメラとPCを入れて、もういいやって感じに。

     

    ただ、軍艦島では雨天の場合でも、傘の使用は不可
    だそうなので、雨がっぱだけはキッチリ入れました。
    傘の先で遺跡を傷つけないようにという配慮でしょうか。

     

    明日は長崎の天気は曇りのようなだし、市内に着くのが
    夕方となるので、もう現地調達だな!
    どこ行くかはホテルで、ネット検索して考えよう!

     

    原爆資料館、平和公園、グラバー邸、オランダ坂、
    大浦天主堂、新地中華街、外国人居住地、眼鏡橋は
    もういいし、ハウステンボス、唐津散策、天草散策と
    遊覧は1回でいい気がするので、んんん、そうだ、
    大好きな 『松翁軒』 本店にだけは行こう!
    http://www.shooken.com/

     

    ほかはノープランってことで。
    以前より、龍馬関係の観光地が充実した気がするので、
    亀山社中と共に回ってみようかと思っています。
    って、まずホテルの場所はどこだぁああ!

    セブンイレブンだけはチェックしておいて、空港からの

    アクセスはチェックしてなかったぁああ!

    久々の旅で浮かれているのか、寝不足でボケてるのか

    わかりません。

     

    【関連記事】

    ◇秋の行楽は南西
    http://nureinmal.jugem.jp/?eid=3282
    ◇「軍艦島」 に行くどー!
    http://nureinmal.jugem.jp/?eid=3274

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    和を背負う掛け声 「わっしょい」

    2017.08.28 Monday 22:50
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      先週後半の連日取材、続いて1日で回り終えた配送、
      そして昨日の終日イベント撮影で、今日は使い物に
      なりません。寝たきり状態です。

      そんなだららん生活の中で、昨日気になったことを
      ネットで調べていました。
      それは、私の苦手中の苦手、英語!

       

      神輿の撮影をしてたら、どう撮影しようかとカメラを
      持って行ったり来たりしている外国人の方がいたので、
      無謀にもこちらから声をかけて、撮影すると良い
      アングルを伝えたところ、一応通じたようでそちらに
      移動して撮影していたので、心中 「よしよし」 と

      思っていたのですが…。

       

      順行の休憩の際、今度は先方から声をかけられ、
      疑問形で 「means a lot of noise」 と質問され、
      ううう「何を意味するのか、多くの騒音?」 と
      いうようなことだから、おそらく 「わっしょい」
      という掛け声の意味を聞いているんだなと想像
      したのですが、英語もさることながら、たしかに
      「わっしょい」 の意味、わからねえー!

       

      ってことで、そのあたりで休んでいる、英語が
      できそうな担ぎ手の女性を呼んできて、対応を

      交替しまう姑息な作戦に出たのでした。
      彼女も結局 「わっしょい」 の意味は説明して
      いませんでしたが、どこから来たのかとか、
      イタリア人だと知ると、イタリアで行ったことが
      ある場所などについて話していました。

       

      う〜む、自分の話題に持っていく技は見習いたい。
      自分自身が、英語は言いたいことはそこそこ言えて、
      相手の質問もそこそこわかっても、それにどう
      答えるかという会話力の無さを痛感しました。
      外国人とのコミュニケーションにおいて、まずは
      あせらないことですね…しみじみ。

       

      以前、日本の文化を英語で説明する本を買った
      覚えがありますが、どこへいったのやら…。
      2020年に向けて、こういう機会が増えそうなので
      やや不安なのでした。

       

      以前、5年くらい原宿駅前の東側にある会社に
      いたこともあって、よく駅西側にある明治神宮への
      行き方を訊かれたので、その説明だけは得意
      なのですが。海外での買い物や乗り物の切符を
      買うレベルの英語では、日本文化はとても説明
      できそうにありません。

       

      「わっしょい」 の意味

       

      ただ、掛け声って本当に 「a lot of noise」 と
      いうのかなと調べたら、「わっしょい」 の場合は
      「a shout」 の方が近いのではないかと…。

       

      ちなみに、「わっしょい」 ですが、「和を背負う」
      という意味らしいです。聖徳太子の十七条憲法にある
      「和を以て貴しとなす」 ではありませんが、神輿
      という神様をみなで力を合わせて神社へと奉納する
      日本人の根源とも言えるテーマだったのでした。

       

      日本文化を知ってもらういい質問だったのに、それに
      答えられず、申し訳なく思っております。

       

      とはいえ、さすがイタリア人!
      担ぎ手のきれいなお姉さん(リアルで美人)と
      しっかりラインを交換したそうです。
      一緒に撮影した画像を送信するためだとか。
      「わっしょい」 の意味は、後でもネットで調べ
      られるけど、リアルの交流に貢献できて良かった
      と、それなりに満足しておくことにします。

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      炎天下での訓練

      2017.08.24 Thursday 22:52
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        以前も書きましたが、私は消防署の訓練を見るのが
        好きです。建物から水平に張られたロープを忍者の
        ように伝って行ったり、建物のどの場所かから出火
        したという設定で声掛けや消火の段取りを確認したり、
        訓練内容も多彩です。

         

        時には、窓のところから火が出ている設定なのか、
        火の札のような物を持った “火係” もいたりして
        日々の訓練を怠らない消防隊員の方々には、敬意を
        感じております。

         

        で、一方、私はというと、今日は環八通り沿いの店の
        グルメ取材で、開店20分も早めについてしまったので
        全く日陰のない広い通りでジリジリと焼け焦げ、やや
        熱中症気味になりつつも、急な暑さに弱っている胃には
        ちょっときびしい天ぷらを食べてきたのでした。

         

        そのせいか、帰り道はお疲れ気味で、ジリジリと
        刺すような暑さに辟易しながら、消防署の前を
        歩いていたら、訓練をしているのを発見したのです。
        あの暑さMAXとも言える14時に!

         

        それなりの装備で、今日は上階からロープで壁面を
        下りていく訓練をしていました。
        消防隊員だから熱さには強いと思いますが、あの暑さの
        中で命がけの訓練を行う精神力には脱帽。

         

        私も気を取り直して、一瞬は頑張ろうと気合いが入った
        ような気がしたのですが、自宅に戻りクーラーが効いた
        部屋で 「ガリガリ君」 を食べていたら睡魔が〜。

         

        あ、でも、撮影した画像はPCに落としたし、んとんと、
        27日には長丁場の高円寺 「氷川神社」 の神輿と
        「東京阿波踊り」 の撮影もあるんで、体調管理が
        とくに大事な時期だし…と自分に言い訳してます。

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        プラマイゼロ?

        2017.08.07 Monday 23:53
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          今日は、先日打ち合わせの帰りにサクッと阿佐谷七夕の撮影を

          したものの、一眼レフを持って行かなかったことや、天候も

          イマイチだったこともあり、午前中は晴れているようなので

          急いで再撮影に行って来ました。

           

           

          1時間半程度の撮影時間で、その間もこまめに水分補給し、

          バス待ちも列の後ろになることを承知で、日陰に避難。

          …したのですが、帰宅したら何やらムカムカするし、

          体内に熱がこもって異様に熱く、明らかに熱中症の一歩手前か、

          やや熱中症といった感じ。

          どうも、スペインに行った際、40度の気温の中でかなり

          ヘビーな熱中症を引き起こしてから、花粉症のごとく、

          熱中症が慢性化してしまった気がします。ヤバい!

           

          七夕会場は直射日光を浴びないアーケード街ですが、

          アーケード街だけに、台風前の湿度の高い空気が充満

          していたようです。

          以前より、異常な熱波が日本列島を襲って、時に北海道が

          沖縄より暑い日もあるなど、異常気象の連続。

           

          すでに、亜熱帯地方の生物も棲みやすくなってしまった

          ために、もともとは南米に生息していたヒアリも毒グモ、

          さらには私が最も嫌う蚊もマラリアにつながるような

          危険な生物へと変貌して、自然界が牙をむいているっぽい。

           

          IT化が進んで、日々の生活がネットの利便性向上により

          快適化する一方で、本来、地球の生態系の中ではそれほど

          強くない人間という生き物に、警告を発している気がします。

           

          秘境に行くと、きれいな水を飲むこと、夜も明るいこと、

          食べ物が簡単に手に入ること、清潔なトイレあることなど、

          日頃当たり前になっていることのありがたみを実感させられ、

          無事に生きていることへの感謝の気持ちが思い出されます。

          だんだん、リアルな生きる上での脅威に鈍くなっていく中、

          こうした地球の生態系の変化は、注意を喚起してくれて

          いるのかもしれません。

           

          ITの進化で便利さがUPするのと反比例するように、地球が

          人間が生きる不便さを強化していて、結局、プラスマイナス

          ゼロなのかなと、熱中症気味のぼーっとした頭で考えました。

           

          【関連記事】
          ◇第64回 「阿佐谷七夕まつり」 の主役はパンダ♪
          http://nureinmal.jugem.jp/?eid=3255

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          青天の霹靂

          2017.07.24 Monday 23:52
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            原稿書きが忙しくて、メールチェックをサボっていたら、

            昨日の着信に、証券会社時代に私が担当していた元役員が

            亡くなったという知らせが届いていてショック!

             

            数年前に、当時の債券本部のメンバーが音頭を取って

            たしか古稀のお祝いをしたのです。

            退社(自主廃業?)以来の再会でした。

            その時は元気そうだったし、相変わらず口が悪かったし、

            昔のままだったのに…。

             

            証券会社は約12年勤務しましたが、その後は制作系の

            仕事に移行したかったこともあり、派遣社員や契約社員として

            長くて5年くらいずつ(そのあたりになるとギャラでもめる)

            働いてきたものの、上司と呼べる人、ましてや心から尊敬

            できる人には、残念ながら出会っていません。

             

            “男が惚れる” タイプの人で、「あの人の下で働きたい」

            と、本気で言う社員も少なくありませんでした。

            私も当時から制作系の仕事に転職したいとも思っていましたが、

            その役員さんの下で働いている時は、一生この仕事をしても

            いいかななんて心が揺れたこともあります。

             

            会社が無くなってバラバラになっても、仕事だけの関係を

            超えて、当時のマネージャー職だった人たちは定期的に会う

            機会を設けていたそうです。

            決して外見はいいタイプも良くないし、口も悪いけれど、

            女子社員にも人気がありました。

            “男が惚れる” 男は、女性にとっても魅力的なのです。

             

            月末で仕事がグッチャグチャですが、とにかく一件一件

            さっさと済ませて、最後の別れに出向かなければ!

            自分の人生の中で、“出会えたことを感謝したい人” が

            いたことのお礼を別れの挨拶にしたいと思っています。

             

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            桜前線、天候との闘い

            2017.04.11 Tuesday 04:01
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              今週末は都内の桜を撮影しに行かねばなりません。

               

              もう開花してるんだから、さっさと行けばいいじゃ
              ないかというご意見もあるかとは思いますが、
              「桜まつり」 というイベントに絡めた撮影なので、
              勝手に撮影日を変更することができないのです。

               

              開催元が変更してくれないと、手も足も出ん!

              ってことで、今日は冷たい雨にさらされ、道路に
              風情あるアートを描き出している桜の花びらを眺め、
              ただもう桜の花の “根性” を祈るのみ。

               

               

              桜は散り際も美しいし、ソメイヨシノの場合、
              満開でも曇天よりは、やや散っていても晴天の方が
              写真としては多少見栄えがするので、何とか凌いで
              ほしいものです。

               

               

              目黒川周辺の桜もそろそろヤバいという報道もあり、
              週末までハラハラひやひやな日々が続きそうです。

               

              そういえば昔、新宿御苑で開催され、各国大使館員や
              総理大臣も来る観桜会に行く機会がありましたが、
              桜はほとんど散っており、追分だんごと枡酒飲んで
              帰ってきた覚えが…。そうならないことをただただ
              祈るばかりです。

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              携帯用マニ車 「マニ・ラコー」

              2017.03.29 Wednesday 19:35
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                チベットには、筒の中に経典が入っていて、それを回すと
                1回お経を読んでもらったのと同じ功徳があるという
                マニ車がある寺院があります。

                 

                私も、テレビで見ると神秘的だけれど、実際に行くと
                酸欠状態で高山病になるし、寺院はヤギのバターの匂いで
                充満していて、息は苦しいけど息したくない気分になる、
                ある意味 “幻惑の国” チベットに行って、携帯用マニ車を

                買ってきました。「マニ・ラコー」 と言います。

                 

                 

                上の屋根みたいなところを開けると、筒状の部分に
                お経が書かれた巻紙が入っています。

                 

                高山病のく〜らくらした頭で、とにかくこの全身の痛みを
                どうにかしてくださぁいと祈りつつ、くるくる回して
                みましたが、残念ながら即効性はありませんでした。

                 

                今は花瓶に立ててあり、時々、考え事をする時に回すと
                何となく、頭の中がまとまる感じ。
                結局、何にも祈ってないんですけどね。
                逆説的に言えば、心を “無” にしてくれるという
                ことでしょうか。

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                お尻はどこにあるのかな?

                2017.03.26 Sunday 23:19
                0

                  私はバスに乗る際、空いていれば、運転席のすぐ後ろに
                  座る習性があります。

                   

                  そんな習性上、目の前には各バス会社の旅行宣伝や告知、

                  乗車中の注意などの掲示物の横から、道路状況や景色を
                  見ることが多いのですが…どうしても西武バスに乗ると
                  もやもやするのです。

                   

                  西武バスの場合、貼ってあるのは乗車中の注意なのですが、
                  そのイラストが “へたうま” というより、「素人の絵?」
                  とも思われるもので、遠近法とか多少のデッサン狂いは
                  目をつぶれるのですが、4つの注意ポイントの内、
                  車内移動についてのイラストについては、思わず 「むむむ」。

                   

                   

                  まず、女の人の右の胸。
                  気のせいか、右腕の途中についているようにも見えます。
                  それとも右胸の横に人面相でもあるのだろうか!?

                   

                  さらに、足のつき方。両足の延長線上から考えると、
                  股の部分って腰の位置にあることになるのでは?

                   

                  ということは、お尻は腰にあるのだろうか、それだと
                  椅子に座りにくそうだし、トイレどうすんだ!?

                   

                  そういえば、『Dr.スランプ』 に登場するニコチャン大王は
                  頭についてるアンテナみたいなのが耳ではなく鼻で、
                  頭のてっぺんにお尻がある宇宙人だったので、この
                  ポスターに描かれている女性も宇宙人?

                   

                  と、ついつい毎度、突っ込みたくなってしまうのです。
                  西武バスは、素人っぽいイラストが持つ親しみやすさを
                  追求しているのかもしれませんが、注意事項よりも
                  イラストの謎が気になって、私にとっては肝心な乗車中の
                  “注意喚起” につながっていません(笑)。

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                  渡瀬恒彦さんを悼んで

                  2017.03.17 Friday 23:50
                  0

                    渡瀬恒彦さんが亡くなりました。

                    これで、私が好きだった映画 『南極物語』 の主演2人が

                    亡くなってしまい、寂しい限りです。

                    テレ朝の 『警視庁捜査一課9係』 も結構好きだったので残念。

                     

                    実は私、渡瀬さんたちと食事をご一緒したことがあるのです!

                    といっても、同じテーブルではなく、2つ離れたテーブルで

                    2日間ほどのことですが。

                     

                    場所は、中国の敦煌。映画 『敦煌』 の出演者やスタッフと

                    同じホテルに泊まっていたのです。中国の人にとっては

                    日本の有名人も一般観光客も “十把一絡げで日本人” という

                    カテゴライズだったらしく、私たちのテーブルの隣は撮影クルー、

                    そしてその隣が、私たちから見たら錚々たる顔ぶれの俳優陣。

                    西田敏行さんや佐藤浩市さん、原田大二郎さんらもいて、

                    女優陣は見当たりませんでした。

                     

                    鎧兜をつけての戦闘シーンも多いということで、映画撮影は

                    暑くならない午前中となっていたので、観光目的の私たちは

                    後回しで、超暑い中での莫高窟見学となり、よろよろ。

                     

                    朝食の後、映画用の装備を身に付け、ただし兜は重くて

                    暑いのか、頭にはタオルを巻いて立っていた渡瀬さんの

                    元気だった姿を今も思い出します。

                    毎日の撮影で、兜のところだけ日焼けせず、俳優さんたちの

                    おでこのところが兜の部分だけ焼けていなくて、一種の

                    “おでこの土方焼け(別紙用語?)” になっていたのも印象的。

                     

                    私たち観光客が持参していた日本食の缶詰や食材と、撮影隊が

                    持っていた梅干しと交換して、日本ではありえないような

                    フラットさでのコミュニケーションをとらせていただきました。

                     

                    ギリギリまでお仕事されていたようで、今後、何本かの新作が

                    放映されるので、ぜひ見たいと思っています。

                    渡瀬恒彦さんのご冥福をお祈り申し上げます。

                    category:雑感 | by:まるたん | - | - | -

                    予感は降りてくるものなのか、心の中にあるものなのか

                    2017.02.24 Friday 23:51
                    0

                      今日は、これまでのブログで一番短いかもしれません。

                       

                      初めて何かをやった時、新しい体験をした時、なぜか

                      「この体験はきっと二度とない」 と予感する時とない時が

                      あるような気がします。

                       

                      あの予感は、スピリチュアルな直観的なものなのか、

                      はたまた、自分の潜在意識による好みの問題なのか、

                      判断しかねています。その境界線が見えるようでいて、

                      これまた自分の内面に問いかけても、答えが出ない…。

                       

                      きっと、今後はこれより短いブログは書かないかも、

                      という予感がしないのは、やはり潜在的な意思が

                      働いているのかなぁ。

                      category:雑感 | by:まるたん | - | - | -

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